■人が人を叱る。
参照箇条 覚書8ー3ー9、覚帳26ー6、理・市二43、荻須31、34、山定23ー4、32、理・斎松1ー3、佐光24ー2、山定4、理・道案10、尋求24、71ー2、164ー2 [管理者]
■宮建築に関わる地所。
参照箇条 覚書19ー12、覚帳15ー14、24ー21、25ー18ー4〜5、 [管理者]
■時機、時世。
参照箇条 覚帳16ー22、理・小三10、伝不17、 [管理者]
■実意丁寧。
[管理者]
■土地、大地のこと、「地面」という語も用いられる。
参照箇条 理・斎宗9ー2、10、22ー1〜2、23、24ー6、26、道縫2ー2、理・佐照1ー2、小財10、近藤45、46、三佐2ー2、山定1ー6、理・神訓1ー10 [管理者]
■ある地点から東西に方角を分けたときの、西。「下三十三か国」は、金光大神広前のある大谷村から西の国々を指す。
参照箇条 覚帳16ー15、理・斎重6
■大谷村本谷を上下に分けたときの下。
参照箇条 覚帳21ー12ー3、
■月経・出産などのとき出る物。
参照箇条 理・斎宗23
[管理者]
■神に寿命を継いで貰う。
参照箇条 覚書21−9、覚帳17−10、理・斎松1−2、樋鹿5−2、森さ1−1〜3、理・道案22、尋求88
■寿命長久の願い。
参照箇条 覚書19−9−2、覚帳15−11−2、25−28−3、理・大喜6−5、佐範21−3、理・江寿1−2、理・内伝12−3 [管理者]
■食物、食べ物。
参照箇条 理・佐範5ー4、山定7ー2、8ー2、11、28、29、40、41、42、理・伍慶9、高富39、人峯1、理・教理27、神訓1ー13、2ー14、尋求59、79、100、106、158、
[管理者]
■神の働き、恵み、心を知ることに関わって。
参照箇条 山定3、7、理・佐光2、13ー9、17、角佐6、高富47ー2、山定6ー2、理・道案2ー10、神訓2ー11、理拾96、
■道理、善悪、分限を知ることに関わって。
参照箇条 理・市二18、山定61ー5、理・山定5ー3、理・尋求173
■人の知には限りがあることに関わって。
参照箇条 覚書19ー11ー5、覚帳15ー13ー5、理・近藤21、佐光15、津治14、理・神訓1ー20、
■知る知らないに関わらず、神への無礼があることについて。
参照箇条 理・佐照1ー2〜3、福儀4ー2、理・尋求14ー3、99、
■金神日柄方位、祟りとの関わり。
参照箇条 覚書6ー9ー9、理・荻須3ー10、理・高富4、理・尋求14142、
■天地の神のことを知ったら、その知によって世と人を導くこと。
参照箇条 理・青サ2、佐光19ー2、千志3ー3、理・尋求168、
■神が知る、ということに関わって。
参照箇条 理・青サ2ー3、徳健7、山定2ー2、理・近藤11ー2、佐光28ー4、小三10ー2、三佐1、山定1ー7、理・理拾36ー2、
■金光大神が学問、文字などを知らないことに関わって。
参照箇条 理・近藤6、理・内伝5ー3
■常識、知識、学問の知などに関わって。
参照箇条 理・市一56、理・高富2、理・教理25、尋求34、内伝1ー6 [管理者]
■伝承者、またはその関係者の広前の信者。
参照箇条 理・青サ6、大喜62、近藤70、仁志3ー9、理・柏と10、近藤6、24、56、白二1ー3、杉政1ー2、難な2、福儀18、20、
■供え物、献金に関わって。
参照箇条 理・近藤79、佐範3、18、理・大喜12、近藤4ー4
■信奉者の要件、心構えに関わって。
参照箇条 理・近藤62、佐範15、理・津治7、14、伝不15、理・教理48、金理53、尋求22ー3、122
■取次者の信者に対する心構えに関わって。
参照箇条 理・津治7、福儀20ー4、藤恒1、伝不14、理・教理32、金理94
■一般的に、信奉者、信じる者。
参照箇条 理・島八28、36、理・大喜5、理・内伝7ー6、9
■他宗派の信者。
参照箇条 理・仁志1ー4、理・国三1 [管理者]
■伝承者、その関係者の事蹟に関わって。
参照箇条 理・荻須1ー7〜8、2ー2、3ー3〜5&11、道縫1ー2&6、仁志1ー4&8&10、3ー2〜3、山定1ー3、2ー1&4&6〜7、理・秋甲1ー3、秋甚2、石銀3ー2、近藤13ー3、片次1ー2、桂松1、伍慶1ー1〜5、近藤13ー1〜2、坂利1ー3、白二1ー3〜4、塩き2、杉政1、鈴て1ー2、角佐1、千志1ー2、竹与1、平登1、福儀10、19、藤キ1、森謙1、山清1ー1〜2、湯津1、吉多1ー2、吉良3ー5、伝不2ー2、5ー3、11ー1〜2、理・道案1ー2、尋求124ー1〜4、内伝1ー5
■行き届くこと、実意、一心、真、改まりなど、願われる信心の姿勢。
参照箇条 理・市一14、40、56ー2、57、市二33ー2、市三42ー2、
近藤21、35、58、島八39、津治7、徳健2、鳩古3ー3、山定9ー2、22ー5、38ー3、49、56ー2、66ー2〜3、理・相新2、浅寅3、市光4、大喜8、14ー2、大秀10、押マ1、片馬2、河虎3、近藤3ー3、29、30、44、斎重1、坂利2ー2、佐照1、佐範6、千田ね1、津治13ー2、富勝1ー2、福儀3、5、9、15ー2、17ー2、19、22、藤キ2、法健1、理・道案23ー7、教理48、49、神訓2ー7&18、金理4ー2、26ー2、28ー2、30、35、42、50、52、理拾7、39、尋求6、17、22ー3、48、53、68、78ー3&5、92ー2、99、120、133、185ー2、195ー2
■神と仲よくする、神意にかなう、神になる、神に近い、神に仕えるなど、信心に求められる神との親密さ。
参照箇条 理・市一10、市三13、荻須27、近藤15、島八7、20、津治6、山定11、16ー2、39、57ー1〜2&4、理・市光3ー1〜2、大喜5、7、大秀11、佐光5ー2、25ー4、福儀1ー3、2ー2、11ー2、理・教理1ー2、神訓1ー5、金理21、44、理拾26、尋求105ー2、163、177ー2、198
■信心の柔軟性、広さ、大らかさ、みやすさについて。
参照箇条 理・市二9、12、市三40、山定30、理・市光7、大喜4ー2〜4、影鶴3、伍慶12、小三2ー2、平五2ー1〜2、山よ1、理・教理20、金理9、25、69、理拾2、尋求8、149、160ー2、
■年月を重ねた信心の稽古、辛抱ができ、腹を立てない信心の稽古。
参照箇条 理・市一2ー7、近藤61、62、津治1、鳩古5ー2、山定60ー2〜3、理・石助9、11、12、市光6、片次3ー2、高富27、津治17ー1&3、18、福儀9ー2、12ー2、理・金理29、55、56、尋求18ー349ー2、74、109ー3、113ー4、122、156、171ー2、172ー1、185ー3、191ー3〜4
■信心とおかげ・徳との関係、さらに、おかげの実例。
参照箇条 覚書21ー21ー5、覚帳17ー25ー5、20ー18ー7、理・青サ1ー5、2、市一9、28、市二67、市三27、42、近藤56、津治4、山定2ー6、38ー2、40ー4、43ー3&5、59ー3、吉吉1ー4、理・浅喜6、大喜20、岡キ1、近藤58ー2、国三7、伍慶10、18、近藤27ー2、58ー2、佐光29ー4、杉岩1、津治14、難幸4、野儀1、樋鹿1、藤キ1ー2、宮延2、山春3、吉多1ー2、理・教理38、47、神訓1ー15、金理2、7ー2、27ー2、64、理拾32、41、尋求23ー3、32、35ー2、41ー242、43ー2、59、71、84ー3、92ー2、115、120ー3、133、197
■病気、災難、難儀な時、懐妊の時、及び健康、平安な日常の時の求められる信心の姿、そして、その働き。
参照箇条 覚帳26ー22、理・市二20ー2、53ー1〜2、市三21、27ー4、30、近藤40、47、斎宗24ー7、山定14、27、28、29ー2、31ー4、理・石虎2、市光16ー3、河虎4、小三9、金宅5、金萩2、近藤25、佐礒1、佐照2、佐光24、角佐2ー2、4、高富38、津治9ー3、20ー3、利志2、鳥四1、松太4、山定7ー5、理・金理28、48、理拾25ー4、尋求2、32ー3、36、82、122
■天地の道理、信心の筋道。
参照箇条 理・山定21ー4、29ー2、理・伍慶14、山定5ー3、理・教理25、50、金理70、尋求50、51、内伝5ー5
■信心の主体、神になり、神を現す自身の心。
参照箇条 市一10ー2、13ー1〜2、22、25、46、市二70、市三15ー2、16、35、40、近藤63、65、佐範7、島八32、山定7ー2、28ー3、41ー2、53ー2〜3、理・大喜25、佐範2ー3、佐彦1、砂喜1、難な5、森伸1、山よ1、伝不21、理・道案29ー3、教理29、31、50、神訓2ー21&28、金理5ー2、21ー2、24、41、67、73、理拾44、尋求47、60、63、89ー2、135ー2、151、201
・怠る、迷う、油断、慢心、逆らうなど、信心に否定的に働く心、心情
*参照箇条 理・市一18、市二22、市三11ー2、大喜2ー1〜3、近藤8、山定16ー3、43ー4、53、理・相新3、大喜13、14、国三5、近藤19ー3、津治1ー3、12ー3〜4、松太4、山定1ー10〜11、理・道案5ー4、23ー2、29ー6、教理24、神訓2ー20&41、金理8、42、理拾3、尋求9、10、32ー2、45ー2、86ー2〜3、147、148、184、
・神の前での人間の平等性の確認、つまり差別しない信心する者の姿勢。
参照箇条 理・佐範4ー5、21ー6、理・津治7、宮延2ー3、和安5、理・金理93、94、
・人を助ける、人に信心を伝え導くことをめぐって。
参照箇条 覚帳23ー2、理・市一45、46、57、山定36ー5、51ー3、
65ー3、67、68、理・青サ2、秋米1、柏と6、片次3ー2、国三14、佐光7ー2、田民1、寺与1ー2、福儀14、19、山定6ー7、理・道案29ー3、教理44、金理61ー2、63、理拾31、尋求26、37ー2〜3、38、63ー2、93ー4、98、160、168、188ー1〜2、内伝6ー9
・家業との関係、また家の先祖、家族、子孫との関係で語られる信心とその働き。
参照箇条 理・市一35ー3、市二6ー2、45、市三37、近藤33、佐範21ー7、津治2、山定22、37ー2、41ー2、47ー2、52ー2、理・近藤36、理・足徳1、河虎4、小三2ー3、佐光13ー9、高富42、津某1、難幸6、平五1ー2、松太1、山定7ー1〜3、8、理・道案2ー4、6、教理16、50、神訓2ー1&31、金理24ー2、40、理拾18、尋求28、30ー1〜2、87ー1〜2、108ー2、157、
・信心に伴う儀礼、信仰の形式、つまり祭り、縁日、祈念、参拝、お供え、お札などに関わって。
参照箇条 理・市一35、市二20、71、市三11ー4、近藤69ー2、79、
佐範18ー4、島八19、24、29、徳健10、理・足徳1、石銀3ー2、大藤4、国三1ー2、近藤47、津治10ー1&3、利志2、難幸6、福儀6ー2、8ー2、益関1、松勝1、吉芳1ー3、吉良1ー2〜3、理・道案5ー5、金理71ー1&3、尋求56ー3、154、196
・世間の信心、民間信仰、他宗教の信心との関係にふれて。
参照箇条 覚書18ー8ー5、理・市一8、38、市二57ー4、62、74、市三2ー4、3ー3、5、大喜6ー4、斎宗5、山定11、48ー5、62、理・秋小2ー2、石友1、石銀1ー3、3ー2、大藤4ー1〜2、伍慶12、13、金萩16、塩茂1、高富5、難幸15、難な3、鳩古2、藤き2ー2、藤嘉2ー2〜3、古こ2、松太5、山定1ー6&10、6ー5、伝不17、理・道案4ー3〜4、12ー3、24ー4、教理4、14、15、金理36、38、尋求40ー3、71、116ー3、158
[管理者]
■金光大神が備え、その姿に現れる神の徳。
参照箇条 覚帳27ー7ー5、理・桂松1ー6〜7、理・尋求124ー3、内伝13ー13
■真の信心によって人に与えられ、現れる神の徳。
参照箇条 理・佐範4ー4、島八15、28、山定2ー4&6、40ー3〜4、42ー3、67ー2、理・岡キ1、近藤20、高富55、福儀6、松太1、伝不24、理・神訓2ー5、金理2、34ー2、54、理拾28、尋求194ー2、197、内伝1ー6&10&12、11ー3
■人徳との違い、またその関連について、あるいは併記されたもの。
参照箇条 理・市一16ー2、近藤67ー2、理・近藤27ー1〜3、佐範3、佐光25ー4、理・内伝12ー3 [管理者]
■心配を神に任せて信心することの勧め。
参照箇条 覚帳26ー22、理・青サ2ー4、斎宗4ー2、島八14、山坂13ー2、理・青金4、秋小1、2ー2、小財12、金宅1、近藤3ー5、19ー3、坂利1ー4、渋仙2、高富55、難幸1、藤恒1、古参1ー2、山定1ー6、湯津1、伝不10、理・教理8、神訓2ー18、金理54、尋求42、43、44、71ー2、122、145ー2、166ー3
■病気、災難に当面しての心配。
参照箇条 理・近藤39、山定19ー2、理・秋甲1ー5、柏と6、理・尋求10、42、124ー3
■神・人に心配をかけること。
参照箇条 理・山定36ー5、理・佐光3、津治10ー3、山定8、理・道案7、尋求113ー5
■その他、親が子のことを、人が人のことを不安がる、気にするなど。
参照箇条 理・山定32ー2、理・唐常4ー2、近藤7、塩茂3、山定8ー3、理・道案26ー2、理拾22ー2、
[管理者]